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高校3年間一度も彼女が出来なかった僕が彼女を作る方法を教えます

こんにちわ。

 

お元気に過ごされていますか。

 

今日は、彼女の作り方を教えます

 

というテーマでお届けします。

 

僕は、自慢じゃないですが学生時代は闇を抱えて生きておりました。

 

特に高校時代は、半分くらい精神疾患を患っておりまして、

 

三年間、一度も彼女を作らないどころか、友達と遊びに行くことすらせず、

 

携帯の連絡を先を変えまくり、SNSのアカウントを変えまくり、次から次へと姿をくらまし、

 

結局、高校生活1000日の間に、

 

両手の指で足りるくらいしか誰かと遊びに行った記憶がありません。

 

それで、優雅にぼっちを極めていた当時の自分が、一体全体、何をしてたかと思い出せば、

 

クラスの同僚のリア充(みつる)達がワイワイとはしゃぎ回ってる間に、

 

学校が終り家に帰るとアメリカドラマと映画を永遠と見て、夜になるとレイトショーの映画館で映画を見て、それから夜中になると小説を読んでおりました。

 

 

映画の話しで言えば、僕は109シネマという映画館へ行ってたのですが、

 

6回映画を見ると、ゆったりと足を伸ばし王様気分で映画を見れるエグゼクティブシートで一回だけ無料で映画を見れるんですよね。

 

それで、僕は週に2回くらいは映画館へ行ってたので、

 

高校を卒業する頃には、無料で映画を50回くらい見れるほどポイントが溜まってしまって、

 

卒業間際の暇な時に、朝昼晩と映画三昧で幸せだったなあ。

 

それに、小説もたくさん読みました。

 

村上春樹とか、湊かなえとか、東野圭吾とか 、辻村深月とか、 伊坂幸太郎とか、中村うさぎとか、百田尚樹とか、貫井徳郎とか ... etc

 

そういう系統の、ラノベぎみ小説は、だいたい目を通したと思われます。

 

 

それで、今振り返れば、

 

15歳〜17歳という多感な時期に、ぼけ〜っと何も考えんと友達や彼女と遊びまわるのではなく、

 

映画や本などの芸術作品に寄り添うように、付き合っていくことを選んだ自分を、

 

ある意味誇りに思っているわけだが、

 

他方で、客観的に見てみれば、もう少し幸せに過ごせてもいいよなあとか思うし、

 

そのような暗黒時代を通して、

 

少し僕は素直ではない人間になってしまったという自覚があります。

 

だから、どうせならば、

 

アートも好きで、彼女も好きで、友達も好きで、学校も好きな、素直で明るい好青年だったら良かったと思うわけです。

 

というわけで、僕の二の舞になる人を増やさないべく、

 

現在、モテてない人でも確実に彼女を出来る人へ変わっていく哲学を、

 

紹介しようって思います。

 

モテる人とモテない人の差は何ですか?(容姿以外のところで)

 

じゃあ、そもそも、モテる人とモテない人の差は何かということを考えたいのですが、

 

これは、僕が過去にQuoraで答えた質問をそのままお伝えできるなと思いました。

以下が質問の答えです。

 

モテない人は、相手に期待しすぎて、独り相撲の末に、疲れ果てて自滅してるだけです。

 

で、そこら中に転がってる数多(あまた)ある機会を掴み損ねまくり、勿体無い。

 

モテる人は、適切に色んな人と、人間関係を作ることが出来るし、何よりも過度に見返りを求めません。

 

だからこそ、「嫌われたくない!!」みたいな自意識や、「今の言動って俺に気があるのか?!」みたいな自意識もないので、

 

自然体で相手と接することができます。

 

自然体で相手に接することが出来るというのは、言ってしまえば、ちゃんと相手の立場に立ってコミュニケーションできるってことです。

 

コミュニケーションっていうのは、相手に興味を持って、相手を好きになっていくことから始まるわけで、

 

「嫌われたくない!!」みたいな自意識や、「今の言動って俺に気があるのか?!」みたいな自意識が立ち上がると、

 

自分本意になってしまい、相手を好きになることができません。

 

相手に好意を寄せることが出来なければ、上手にアプローチなど出来るわけなく、

 

必然的に自滅していく方向へ進んでしまいます。

 

家に帰れば、モテる方法とか、仕草とか、脈があるだのないだの、

 

訳のわからない心理学のテクニックを検索し始めたり、

 

挙げ句の果てにはLineで重たいメッセージを重ね重ね送ってしまったりして、

 

自滅します。

 

モテない人は、「高嶺の花だあああ」みたいな人とばかり付き合おうとするのは無理です。

 

なんていうか、

 

当たり前のように好意を伝えられるレベルの人意外とは、

 

普通は付き合えません。

 

解決法をお伝えします

 

この話しからも分かるように、

 

モテない人は、総じて、

 

自分に自信がないから、嫌われることを過度に恐れて、場数を踏めないという共通点がございます。

 

 

ですから、

 

  • 自分に自信をつける、自分を好きになる
  • 何度も小さな失敗を繰り返し慣れていく

 

をすればいいいわけです。

 

例えば、自分に自信をつけたいのであれば、整形でもなんでもして見た目を良くしてもいいじゃないですか。

 

ファッションやメンズコスメに気を使って、肌も髪型も肉体もかっこ良くすればいいじゃないですか。

 

仕事や勉強を頑張って、皆んなよりも出来るようになって、自信をつければいいじゃないですか?

 

場数を踏めずに慣れないなら、いきなり職場や学校の女性と絡むのをやめて、(リスク高いから)

 

マッチングアプリとか、SNSとか使って、失敗しても自分を誰も知らないようなフィールドで、最初はチャットから始めれば、

 

リスクもないじゃないですか?

 

デートで失敗しても、振られて傷ついても、自分以外に、その事実を知ってる人はいないから、日常生活に支障はないでしょ?

 

そのように、少しずつ慣れていくしかないですよね、

 

少しずつ自信が付く努力をすればいいと思います。

 

どういう方法でもいいんで、沢山の練習と、小さな失敗を繰り返し、慣れながらコツを掴んでいけば、

 

この手の問題は解決しますから、安心して欲しい。

 

ちなみに、全然別の話しですが、

 

短期投資の世界では、勝っても負けても、過度に喜んだり悲しんだりしたら成績が上がっていきません。

 

コツコツ負けて、気にせず腐らず、たまに一発ドカーンって勝てばいいんです。

 

モテない人ほど、蟻地獄にハマるみたいに、モテたりすることに拘泥して頑張ってしまいます。

 

それだとダメです。

 

 

以上です!

 

ありがとうございました〜〜




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